
自分もホッとひと息、思わず澄んだ空を眺めた。すると青白く輝く月が漆黒の空に透き通った光を放っていた。あまりにもきれいなのでじっとみつめた。
「あっ、そうだ!おれあの月に、土地持っているんだ。」以前、やはり研修所の公演を担当して、その時観に来ていただいたお客さんからプレゼントされたものだ。それはNASAの認定証と土地の位置が入っていて、後でインターネットで調べたら本物だった。それは1エーカー(約サッカー場一個分)の広さだ。
もし近い未来人類が月に住める時が来たら、老後は月で過ごそうか!『初日の出』ならぬ『初地球の出』を見ながら正月を迎えよう!
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