大晦日に暖炉に火を入れて温まる。
優雅に見えるが薪が燃えるのが思ったよりも早いのだ。薪をくべるのがかなり頻繁になるので、ちょっと忘れていると大変!また外の薪置き場に取りに行く。
のんびりと暖炉の前で本など読むなんて出来ない。だからまるで暖炉キーパーだ。じっと火を見つめ続けるはめになる。
でも不思議だ火を見ているとなんか心が落ち着くのはなぜ?
もしかしたら人間が火を扱いはじめた頃の記憶がDNAの中に受け継がれているのではないのだろうか?
今、外では焚き火が出来ないので、家の中で焚き火を楽しもう!
俳優・モデル・ペンション経営者『宮下タケル』の日常。
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